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Dead By Daylightの大型アップデート後、ようやくサバイバーが対応し始めた。


7/20についに、ついにDead By Daylightの大型アップデートが

行われました。

 

新環境でどうなってしまうのか、とても楽しみでしたが…。

 

実際プレイしてみて、すぐに思ったことは

「つまらない」とハッキリ言えてしまうくらい

ガラッと変わってしまった点です。

私はキラー5、サバイバー5くらいの比率でプレイしていますが

キラー側は何も考えずに追い続けるだけで2サクくらいは行けました。

つまり立ち回りの上手いキラーが来たら

ほぼ全滅は確定する、という状態でした。

 

しかし1か月も経つとサバイバー側も環境に慣れてきたのか、

発電機を回すパーク(有能、逆境)などをつけるようになり

現在では全逃げも多々見られるくらいになりました。

 

もし引退してしまった!という方も

もう一度戻ってみると意外と脱出できることが出来ると思います。

 

逆にキラー側が発電機を固めるムーブが多いので

ジリ貧になり、試合時間が長くなっているのはデメリットですね。

一戦一戦が長いので以前よりもかなり疲れる感じです。

 

アップデート後、猛威を振るっていたプレイグ・リージョンは

最近、死恐怖症が弱体化されましたし。

相変わらずナース無双状態です(笑)

 

私は相変わらずモチベーションが上がりませんが

ちょこちょこ遊んでいます。

第一村人でチェイスだけして一人だけ死んだりしてますが(苦笑)

 

もっと上手くなりたいところですね。

 


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