FXトレード~応用編~

基本を抑えたら次は応用編ですね。(基本編はこちら)

どのインディケータを使うのか、自分で探すべきです。

 

自分に合うもの、合わないものあるので分析しましょう。

 

 

なぜインディケータを使うのか?

その理由は客観的にチャートを見れるようになるからですね。

今はどうかわかりませんがMT4(Meta Trader4)を

カスタマイズして使うことが推奨されたりしていました。


スポンサーリンク



ただ現在は各会社、使いやすいようにカスタマイズできますし

1つの通貨だけなら必要ないと思います。

(多数の通貨を同時に見たいならあった方が便利です)

 

話が少し逸れてしまいましたが

有名なものをいくつか挙げておきます

 

●MA(moving average)

●MACD

●RSI

●RCI

●ボリンジャーバンド

●一目均衡表

●フィボナッチ

 

・・・ざっとこんな感じです。

私が使っているのもこの中のいくつかですね。

 

例えばRSI・RCIを使うと買われすぎ・売られすぎが分かります。

反転するかもしれないし、振り切れているだけかもしれません。

ここが難しいところですね。

調べればいくらでも使い方が出てきますが

その通りに使うのではなく、自分なりの方法を見つけるのが

勝つためには必要になってきます。

 

他人と同じことをやっていてはいつまで経っても勝てません

 

まったく知名度のなかった会社に人気が出た頃に投資しても

利益はあまり出ませんよね。

大きく利益を上げるには会社が大きくなる前に投資する

 

そんな感じだと捉えてもらえればいいと思います。

 

 

 

カテゴリーFX

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です