水. 5月 6th, 2026

海外留学するまで知らなかったのですが

Wiseはめちゃくちゃ便利です。

 

上手く使えば手数料も払わずに使い続けることも可能。

 

海外で使う現金を空港で両替するととてつもなく高い手数料。

 

残念ながら一部の通貨は扱いがないですが

手数料がかなり安くなるので使わない手はないほど。

 

ただし、一定金額以上を現地ATMで引き出すと

手数料が発生するので注意が必要です。

 

以下、Wiseを使ってみた感想です。

※この記事には紹介リンクが含まれます

(条件達成で特典が付与される場合があります)

 

こちらから登録すると特典があります。

特典内容(2026年5月時点):

・無料のWiseデビットカード

または

・送金手数料が無料になるクーポン(最大75000円まで初回送金に適用)

※特典内容や条件は変更される可能性があります

 

■Wiseのメリット

■Wiseのデメリット(手数料)

■Wiseまとめ

■個人的な感想

 

■Wiseのメリット

「空港での両替による手数料が必要ない」のが最大のメリット。

ただ日本円で口座に入金し、口座内で両替する時に手数料がかかりますが

圧倒的に安いので問題ないでしょう。

 

私は物理カードを発注しました。値段は1200円(2026/5月時点)

約2週間ほどで自宅に届きましたが1カ月くらいは見ておいた方が良いので

余裕を持って注文しましょう。

今ではバーチャルカード(スマホ)もあるようです。

 

スーパーでタッチ決済が使えたりと現金を使わずに観光出来たりもします。

現地では現金のみ、というところもあるので注意。

スマホで明細もチェックできたり、カードを止めることも可能ととても便利。

 

■Wiseのデメリット(手数料)

デメリットと言えばやはりATMから引き出す際の手数料。

毎月3回以上の引き出しまたは一度に日本円で30000円以上になると発生してしまいます。

こればっかりは現在のレートから計算して出すような感じになりますね。

 

実際、ATMでギリギリを攻めた際に0.04ユーロくらい取られました。

(ATM設置元による独自手数料がかかる場合もあるそうです。)

 

現地でどうしても現金が必要になるので毎月限度まで下ろしてました。

なんだかんだカードが使えない所は稀にあるので。

 

■Wiseまとめ

・毎月2回までの引き出し無料。

・日本円で30000円以上で手数料発生。(為替レートで計算する)

・物理カード、バーチャルカードあり

スマホアプリからカード停止や暗証番号の確認も可能。

 

■個人的な感想

Wiseカードはとにかく現地で大活躍でした。

スーパーでの支払いが主でしたがATMで現金も引き出せるのがメリット。

コインランドリーとかは現金のみだったり、

ちょっとした屋台なんかも現金のが良いですからね。

 

現地の日本人で作ってくればよかったと後悔していた人もいました。

ヨーロッパだと他の国が地続きなので

他の国に観光に行く際も他国で使えるというメリットもあります。

 

こちらから登録すると特典があります。

特典内容(2026年5月時点):

・無料のWiseデビットカード

または

・送金手数料が無料になるクーポン(最大75000円まで初回送金に適用)

※特典内容や条件は変更される可能性があります

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