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ChatGPTと相談して決めた配信用翻訳Azureだが…。


ChatGPTと相談して決めた配信用翻訳Azure。

 

無料で使えるという話だったのが1カ月で使用不可能に。

 

無料のサブスク更新すればまた使えるみたいでしたけどね。

毎月、更新するの面倒なので辞めちゃいました。

無料で使うとなると1カ月ごとに手動で

新しくサブスクの申請をして使えるみたいです。

 

もちろんF0(無料)のがあるのでお金はかからないのですが

毎回これをするのは面倒…。

 

というわけで、ChatGPTからオススメされていた

「DeepL」に乗り換えました。

 

こちらも1カ月刻みではあるのですが自動で更新、

月/50万文字までと制限はありますが以前ほどの面倒はないのがメリット。

 

ただやはり格ゲー用語を使うと誤訳されてしまう…。

こういうのって独自に学習させることとかできたらいいのになぁ。

 

しかし、こういう翻訳を入れていると

海外ニキが荒らしに来たりするので導入には疑問が残ります。

 

日本人の大手配信者はこういうの一切、使ってませんしね。

正直そこまでこだわる内容ではないように思います。

 

こだわるなら配信の「音」、「配信環境」周りを

重視するべきだと思いました。

 

画面がガビガビ。音がひどい。

そんな状況だと見るに堪えられないですからね。

 

どこまで続けられるのか?

なるべく長くやっていきたいですね。

 


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