アークナイツエンドフィールドの戦闘システムについて
※自分でも理解できていない部分も多いため
間違っている部分もあるかもしれませんがご了承ください。
慣れるまでは何が起こっているのかとにかくわかりにくいですが
敵の攻撃モーション時に光が出たりとリリース当初よりは改善されているため
遊びやすくはなっています。
その分、ゲームがぬるくなった可能性もありますが。
通常攻撃、戦技、連携技、必殺技は
オペレーターの潜在強化(オペレーター重ね)や能力拡張(素材)でさらに強化。
■通常攻撃
各オペレーターにより3~5段攻撃。
それぞれ物理や電磁、寒冷ダメージ等が存在。
最終段は「重攻撃」と呼ばれておりブレイク値を蓄積+SP回復する。
敵HP下にバーがあり、この値が蓄積していくとブレイク点で怯みが発生。
ゲージMAXでこのバーが黄色くなり、ブレイクする。
すると敵がひざをつき一定時間動かなくなるので大ダメージが狙える。
ブレイク状態の敵に通常攻撃すると特殊モーションが発生する。
その間は無敵状態っぽい。
■戦技
SPを使用する技。最大3本までSPを貯めておくことができる。
敵の技発生(赤い円が閉じきる)までにこちらの戦技や連携、必殺技を当てると中断できる。
中断成功でブレイク値を与えることが可能。
使いまくると敵の行動を阻害できなくなるため
強敵相手には常に1本くらいは残しておきたい。
■連携技
戦技から連携技が発生。
このオペレーターの戦技を使うと連携が2つ発生する等を理解できると
効率的に戦闘を有利に進めることが可能。
シナジーが合うようなパーティを組めるのが理想。
■必殺技
オペレーターに応じた必殺技は癖があるものが多い。
戦技や連携技の追撃になるようものから
自身が自由に動きつつダメージを与え続けるものもある。
戦技や連携技より使用できない分、強力。
■素養
オペレーターには「素養」、戦闘を有利にするバフのようなものがある。
攻撃力が上がったり、追加ブレイク値が発生など、お得なものばかり。
■回避とジャスト回避
戦闘中、かなり重要な要素。
通常攻撃中に回避行動をすると一定距離下がり、また通常攻撃に戻れる。
攻撃段階を中断せずに継続できるため、
4段目まで通常攻撃、敵攻撃を回避→重攻撃となる。
タイミングが合うとジャスト回避が発生、わずかにSP回復する。
アルデリアの戦技や戦闘補助アイテムでもHPは回復するが
被弾がしないことが重要なため、ボス戦では重要。
■まとめ
基本は通常攻撃と回避を使いつつ、
戦技→連携、必殺技を撃つような感じ。
ちなみに上記の情報は案内所→訓練→基礎訓練にあるので
実際に試してみるとより理解できる。
もちろん無視して遊んでいて
「これって何で発動したんだろう?」から学びに行くのも良い。
パッと見、難しそうではあるが何となく遊んでいてもそれっぽくはなるので
座学はそこまで必要であるとは思えない。
実際、私もこのブログを書くまで細かくは理解していなかったので。
かなり長くなってしまったので物理異常とアーツ異常は別記事で紹介します。
■他のアークナイツエンドフィールドまとめ
アークナイツエンドフィールドのキャラクター(オペレーター)について
公式サイトはこちら



