金. 4月 3rd, 2026

アークナイツエンドフィールドのアーツ異常。

 

物理異常とは少し表現が違うが属性攻撃というイメージ。

 

クラッシュ付与→物理異常がアーツ付着→爆発になった感じですね。

物理異常と違うのは

「同じアーツ付着は消費されないが

異なるアーツ付着で状態異常を付与できる」という点。

 

「燃焼」

「凍結」

「感電」

「腐食」

個人的な感想

 

■「燃焼」

異なるアーツ付着+灼熱付着で燃焼状態。

アーツ付着段階がすべて消費されるが燃焼状態になると持続的なダメージ。

段階に応じてダメージ増加。

 

オペレーターの攻撃力に依存。

基礎訓練で試したところ、1段階38、2段階56、3段階75、4段階94

 

高レベルになればさらに高いダメージが期待できそう。

 

■「凍結」

異なるアーツ付着+寒冷付着で凍結状態。

凍結状態になると行動不能になる。

この状態でクラッシュまたは物理異常を与えると粉砕が発動。

凍結状態を消費し高い物理ダメージを与える。

 

段階に応じてダメージや粉砕効果、凍結持続時間が長くなる。

1段階で約6秒、1段階ごとに約2秒ずつ増加。

 

粉砕ダメージはクラッシュやら猛撃やらでよくわからず。

物理だけよりかは確実に伸びそう。

 

■「感電」

異なるアーツ付着+電磁付着で感電状態。

一定時間アーツダメージアップ。

 

アーツ付着が1段階あるとアーツ爆発が発生する。(追加ダメージ)

実質、倍近いダメージが出ていた。

 

■「腐食」

異なるアーツ付着+自然付着で腐食状態。

全属性耐性が徐々にダウンする。

 

耐性ダウンしているかどうかはよくわからず。

電磁や寒冷と比べるとやや見劣りしていると感じる。

 

■個人的な感想

特にアーツ異常を意識したことがなかったため

今回、この記事を執筆するにあたって仕組みをよく理解できた。

その中でも際立って強いと感じたのが電磁と寒冷。

 

ジワジワタイプの燃焼、自然よりも

わかりやすくダメージが出るのが環境的にも強い。

 

ロダンというボス相手に寒冷パーティだと数秒でのクリアも可能という状態。

物理に未来はあるのだろうか…。

 

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