金. 4月 3rd, 2026

アークナイツエンドフィールドのキャラクター(オペレーター)について。

自分が使っている一部のオペレーターを紹介。

 

始めのうちはバラバラでも問題ないので

好きなオペレーターで固めてもOK。

 

ただ後半になるにつれて固めておけば良かった!!となってしまう可能性も。

現環境なら電磁か寒冷パーティが強そうではあるが

今後のオペレーター次第でどうなるかは不明。

 

私は物理型にしてしまったのでハードモードきつい場面に会うことも。

始まって日が浅いので強化素材が少ないため

他のオペレーター強化に回せない!なんてこともあります。

 

ちなみにリセマラは必要ありません。

課金していないが運良く全オペレーター入手済み。

 

オペレーターは★4~最大★6

リリースして短いこともあり、恒常キャラ自体は少なめ。

 

全部は説明できないため、使用オペレーターのみ紹介。

オペレーター:ポグラニチニク

オペレーター:チェン・センユー

オペレーター:ギルベルダ

オペレーター:アルデリア

 

映像の記念碑(ハードモード)

まとめ

 

■使っているパーティ

オペレーター:ポグラニチニク(恒常、★6)

SP回復(戦技使用に必要)に優れているため

自身や味方の戦技が発動しやすい。

自身の戦技→連携に繋げられるがクラッシュ消費タイプ。

(クラッシュは物理異常(浮遊、転倒)の際に付与される)

 

自身の連携発動時、敵に蓄積されていたクラッシュ段階に応じた回数、

物理攻撃+SP回復を行うが少しの間、足を止めてしまうので

使うタイミングがやや難しい。

SP回復はヒットした時に発生し最大3回攻撃するため

ここで回避行動を使ってしまうと無駄になってしまう。

 

必殺技は盾兵4体を召喚し攻撃。

物理異常(浮遊など)や自身の連携技で1体召喚し攻撃+SP回復。

最後は4体同時発動し大ダメージ+SP回復。

あまりないが敵にダメージを与える機会が少ないと最後までいかないことも。

 

オペレーター:チェン・センユー(恒常、★5 浮遊)

戦技効果に物理攻撃+浮遊があり、自身の連携(浮遊)に繋げられる。

浮遊が効く相手ならずっと浮かし続けることも可能。

シンプルで戦技の出がかなり早いため、かなり使い勝手が良い。

 

必殺技は連続斬撃。

 

オペレーター:ギルベルダ(限定、★6 自然)

戦技で敵を集めることができる。

敵が重なってしまうので攻撃モーションは見づらい。

連携で浮遊効果。チェンで浮かせた後に発動すると

連携攻撃中は敵がずっと浮いている。

 

必殺技は一定範囲内に自然ダメージ+スロー、アーツ脆弱など

 

オペレーター:アルデリア(恒常、★6 自然)

回復オペレーター。

戦技・必殺技共にドリーさんをフィールドに出し

オペレーターがそれに触れると回復する。

戦技ヒットで4体(敵に当たらないと出現しない)、

必殺技だとドリーさんが大量に出ることもある。

 

回復できるオペレーターは少ないため有用性が高い。

 

■映像の記念碑(ハードモード)

映像の記念碑というモードがあり、ノーマルとハードモードが存在。

戦闘補助が使えない、スタミナが回復しにくい等の条件があり。

 

ハードモードをクリアするには連携して火力を出せた方が楽になる。

つまり電磁や寒冷に特化した方が火力が出やすい。

 

もちろん上記パーティの物理型でもクリアは可能だが難しいステージもある。

(例えばアーツ付着(自然、灼熱、寒冷、電磁)で敵の強化時間短縮等)

 

■まとめ

一度で全て理解するのは難しいくらい戦闘システムは

ゴチャゴチャしているので別記事で細かく紹介する。

 

始めのうちは細かい理論は置いておいて「あ、なんか連携発動できた」くらいで十分。

調べたくなったら調べるくらいでちょうど良いと思います。

正直、映像の記念碑以外では上記オペレーターで苦労することはほぼなかった。

 

■他まとめ

アークナイツエンドフィールドの戦闘システムについて

アークナイツエンドフィールドの物理異常

アークナイツエンドフィールドのアーツ異常

アークナイツエンドフィールドの武器と基質、防具

アークナイツエンドフィールドの集成工業システム

 

アークナイツエンドフィールド基本情報まとめ

アークナイツエンドフィールドイベントまとめ

 

公式サイトはこちら

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