アークナイツエンドフィールドのキャラクター(オペレーター)について。
自分が使っている一部のオペレーターを紹介。
始めのうちはバラバラでも問題ないので
好きなオペレーターで固めてもOK。
ただ後半になるにつれて固めておけば良かった!!となってしまう可能性も。
現環境なら電磁か寒冷パーティが強そうではあるが
今後のオペレーター次第でどうなるかは不明。
私は物理型にしてしまったのでハードモードきつい場面に会うことも。
始まって日が浅いので強化素材が少ないため
他のオペレーター強化に回せない!なんてこともあります。
ちなみにリセマラは必要ありません。
課金していないが運良く全オペレーター入手済み。
オペレーターは★4~最大★6
リリースして短いこともあり、恒常キャラ自体は少なめ。
全部は説明できないため、使用オペレーターのみ紹介。
■使っているパーティ
オペレーター:ポグラニチニク(恒常、★6)
SP回復(戦技使用に必要)に優れているため
自身や味方の戦技が発動しやすい。
自身の戦技→連携に繋げられるがクラッシュ消費タイプ。
(クラッシュは物理異常(浮遊、転倒)の際に付与される)
自身の連携発動時、敵に蓄積されていたクラッシュ段階に応じた回数、
物理攻撃+SP回復を行うが少しの間、足を止めてしまうので
使うタイミングがやや難しい。
SP回復はヒットした時に発生し最大3回攻撃するため
ここで回避行動を使ってしまうと無駄になってしまう。
必殺技は盾兵4体を召喚し攻撃。
物理異常(浮遊など)や自身の連携技で1体召喚し攻撃+SP回復。
最後は4体同時発動し大ダメージ+SP回復。
あまりないが敵にダメージを与える機会が少ないと最後までいかないことも。
オペレーター:チェン・センユー(恒常、★5 浮遊)
戦技効果に物理攻撃+浮遊があり、自身の連携(浮遊)に繋げられる。
浮遊が効く相手ならずっと浮かし続けることも可能。
シンプルで戦技の出がかなり早いため、かなり使い勝手が良い。
必殺技は連続斬撃。
オペレーター:ギルベルダ(限定、★6 自然)
戦技で敵を集めることができる。
敵が重なってしまうので攻撃モーションは見づらい。
連携で浮遊効果。チェンで浮かせた後に発動すると
連携攻撃中は敵がずっと浮いている。
必殺技は一定範囲内に自然ダメージ+スロー、アーツ脆弱など
オペレーター:アルデリア(恒常、★6 自然)
回復オペレーター。
戦技・必殺技共にドリーさんをフィールドに出し
オペレーターがそれに触れると回復する。
戦技ヒットで4体(敵に当たらないと出現しない)、
必殺技だとドリーさんが大量に出ることもある。
回復できるオペレーターは少ないため有用性が高い。
■映像の記念碑(ハードモード)
映像の記念碑というモードがあり、ノーマルとハードモードが存在。
戦闘補助が使えない、スタミナが回復しにくい等の条件があり。
ハードモードをクリアするには連携して火力を出せた方が楽になる。
つまり電磁や寒冷に特化した方が火力が出やすい。
もちろん上記パーティの物理型でもクリアは可能だが難しいステージもある。
(例えばアーツ付着(自然、灼熱、寒冷、電磁)で敵の強化時間短縮等)
■まとめ
一度で全て理解するのは難しいくらい戦闘システムは
ゴチャゴチャしているので別記事で細かく紹介する。
始めのうちは細かい理論は置いておいて「あ、なんか連携発動できた」くらいで十分。
調べたくなったら調べるくらいでちょうど良いと思います。
正直、映像の記念碑以外では上記オペレーターで苦労することはほぼなかった。
■他まとめ
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